2010年01月12日

難治性白血病の遺伝子変異検査の実施権を供与−タカラバイオ(医療介護CBニュース)

 タカラバイオは1月6日、急性骨髄性白血病の主要な原因とされる遺伝子変異(FLT3遺伝子変異)の検査の実施権を、受託臨床検査大手のエスアールエル(SRL)に供与する非独占的ライセンス契約を締結したと発表した。

 FLT3遺伝子の変異は、急性骨髄性白血病の患者の約3分の1で見つかる。契約締結を受け、SRLは医療機関などに対して7日から、プロモーション活動をスタートさせる。

 タカラバイオはSRLから契約一時金のほか、検査サービスの売り上げに応じて実施料を受領するが、今年度の業績への直接的な影響は軽微だとしている。現在、協和発酵キリンやアステラス製薬など国内大手製薬企業が相次いで、FLT3をターゲットとした薬剤を開発中。

 2006年には米インビボ・スクライブ社とも同様のライセンス契約を結んでおり、タカラバイオでは、「米国では約10施設の臨床検査センターでサブライセンスを提供しているなど、順調に欧米でのビジネスを進めてもらっている状態」としている。


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カーナビ奪い逃走 追いかけた店員、車で引きずる 水戸(産経新聞)

 10日午前10時55分ごろ、水戸市住吉町の自動車用品販売店「オートバックス水戸住吉店」で、若い男が代金を払わずにカーナビゲーションと自動料金収受システム(ETC)車載器(計10万8千円相当)を持って店を出たため、男性店員(33)が追いかけた。

 軽自動車に乗り込んだ男に店員が声をかけたところ、男はドアを閉めて急発進。店員はドアミラーに手をかけ、約5メートル引きずられて車止めの鉄パイプにぶつかった。男はそのまま逃走した。店員は指や腰を打撲する軽傷。

 茨城県警水戸署の調べによると、男は20代とみられ、身長約170センチでやせ形。短髪で上下ともに黒っぽいスエットを着用、車はモスグリーンだった。同署で強盗致傷事件として、逃げた男の行方を追っている。

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